成長を支えるプログラム

市役所内のことはもとより、国内外の住民の運動を取り上げる機関紙「横浜市従」が毎月2回、届きます。希望者には自治体にはたらく労働者としての「ものの見方や考え方」を学べるセミナーなど、多くの学びを用意しています。専門職としての集団学習にかかる費用の助成もおこなっています。

弁護士のサポート

横浜市従業員労働組合は、神奈川県最大の法律事務所と顧問契約を結んでいます。住民の暮らしと権利を守る使命に燃える弁護士に、どんなことでも無料で相談することができます。

福祉系金融機関でお金の管理

働くみんなの金融機関「ろうきん」は営利を目的としません。給与振り込み口座に指定するとATM引出手数料が実質無料。銀行と比べて低金利なローンも。労働者の生活を豊かにするマネー設計をライフスタイルに合わせて応援します。

ホットライン

「住民に寄り添った仕事がしたい」その実現への障壁を取り除きます。例えば、ハラスメント。例えば、職業病。住民福祉の増進のために最高のパフォーマンスが発揮できるよう、困難さの根本原因の解決へ向けて、全力でサポートします。たくさんの解決の実績があります。